2006年02月12日

シャコンヌ 最後の転調後を再録音

転調した後の演奏がかなり粗かったので、録音し直してみました。やっと音の認識がある程度できてきたようです。磨きをかけていくための最低限のところまでようやく到達したようなので、これから長い間をかけて納得がいくまでやってみようと思います。

posted by Viol at 21:40| Comment(2) | TrackBack(0) | バッハ シャコンヌ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
パチパチパチ......

シャコンヌ、何度聴いてもよい曲ですね。
こういう曲を弾いていると、雑念が入る余地がないのではと思うのですが、どうなのでしょうか?

私はピアノでバッハのインベンションを弾いていると、頭が空っぽに(あ、もともと?^^;、というか真空に)なることがあります。
それで、思い悩みがあるときにはバッハを聴いたり弾いたりします。
でも弾けなくて思い悩みがさらに深〜〜〜〜くなってしまうこともありますが・・・

あら、私何を書いているんでしょう??
リンクさせて頂きありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
Posted by nobara at 2006年02月13日 12:17
nobaraさん、コメントありがとうございます。確かにバッハは心が洗われるような感じがします。シャコンヌの今回アップしたあたりなどは、弾いていて「なんていい曲なんだろう」と感動すら覚えることがしばしばあります。

頭の中は、、、集中力のあるときは空っぽですが、ないときは雑念入りまくりですが(笑)
Posted by Viol at 2006年02月14日 22:59
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