2005年12月25日

シャコンヌ 再録

昨日の録音を聞いて、表情に乏しいのが気になったのですが、やはりビブラートをかけないとそこだけ音が死んでしまうというのが大きな理由のようです。バロック奏法でも身につけていれば話は違うのでしょうが、現在の私の奏法ではビブラートがあることが前提となっているようなので、かけて弾いてみました。多少は違いが出ていると思います。



posted by Viol at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | バッハ シャコンヌ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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